宮治勇輔

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養豚農家のこせがれ。一次産業において、生産から生活者に届けるまでを農家が一貫してプロデュースするモデルを確立し、かっこよくて・感動があって・稼げる3K産業にするべく、全国を講演で飛び回りネットワークを構築し、六本木の農業情報発信基地化を目指す。

農業女子プロジェクト×みやじ豚バーベキュー【4/5】

今年1月11日に放映されたがっちりマンデー効果もありまして、
みやじ豚バーベキューが5月まで満員御礼となっております。

みやじ豚BBQサイト上では6月6日が次回のご案内となってますが、
「6月まで待てない!」という方に朗報です!

4月5日に農水省が推進する農業女子プロジェクト
コラボでみやじ豚バーベキューを開催することが決定しました。

農業女子プロジェクトとは
農林水産省が推進するプロジェクトで、大きく2つの目的で活動。
ひとつは、農業で活躍する女性の姿を多くの方に知って頂くため。
そしてもうひとつは、農業女子と大企業との連携を推進して新たな
商品やサービスを創出すること。
http://nougyoujoshi.jp/


▼いつものみやじ豚バーベキューに加えてこんな食材が登場!

・農林水産大臣賞4度受賞貫井園の原木しいたけ

・農薬不使用、天日干しのコシヒカリと自家製梅干し

・お野菜も農業女子の方がご用意してくれます


そして、お肉はもちろんみやじ豚。

農業女子の作った農産加工品の販売などもありますよ〜
あ、ご本人も参加しますので、ぜひ色々とお話を聞いてみてください!


▼農業女子の皆さんのご紹介

後日掲載します!




今回もあっという間に定員となりますので、申込みはお早めに☆


開催日 2015年4月5日(日)※申込み締切:定員になり次第締め切ります。

時間 12:00〜15:00

参加費 4,800円(学生400円引き、大人1名様につき小中学生1名様まで
無料、2名様以上から1名につき1900円、乳幼児無料)

場所 弁慶果樹園(〒252-0816 神奈川県藤沢市遠藤6190)



※参加者の方には、開催3日前頃にメールでも詳細をお送りさせて頂きます。

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【予約開始】みやじ豚バーベキュー【3/22】

みやじ豚バーベキューに今年も参加するぞ!
とお考えの皆さま

あけましておめでとうございます!
みやじ豚の宮治勇輔です。

みやじ豚バーベキューの予定、
2月22日を最後に、
その先の予定が公開されておりませんでした。

そのため、多くの方が2月のキャンセル待ちに
申し込んでくださいました。
早急に3月以降の予定をかためて、皆さんにご報告しなければ
と思いつつ、気づけば1月の上旬も終わろうとしていました。


というわけで、大変長らくお待たせいたしました。
3月のみやじ豚バーベキューのご案内です!
暖かくなるであろう3月はスペシャルバーベキューです。

牡蠣!!

瀬戸内海の冬の名産です。
香川県粟島産の牡蠣です。夫婦で鯛や虎ふぐ、牡蠣の養殖を営む
箱崎水産の朝倉裕貴・竹子ご夫妻が手塩にかけて育てた
プリプリの牡蠣です!

ここ粟島の牡蠣の特徴は、小さな島だけに大きな山や川がなく、
海からの栄養だけで、ゆっくりと育つのが生育の特徴です。
結果、臭みのない綺麗な白色の牡蠣が育つと言われています。

12月から出荷は始まっておりますが、本当に味が濃くなってくる
のは、お正月明けからで、さらにさらに2月〜3月がオススメです!

そしてこの牡蠣を推薦してくれたのは、食材付きの情報誌
『四国食べる通信』編集長の真鍋君。

今回、小豆島から藤沢に来てくれます!
地域振興に熱い男です。ぜひ、色んな話を聞いてみてください。

【「四国食べる通信」編集長 ポン真鍋】
株式会社459 / 株式会社四国食べる通信 代表取締役
2012年2月、「地域おこしを生業にする」と宣言し、14年間過ごした東京を離れ地元へ。
生まれ育った高松に戻ると見せかけ、小豆島へ”ほぼUターン”。
(株)459を創業し、島の素材を使ったポン菓子屋「シマポン」、小豆島の名産を集めた
「小豆島のギフト」、島の中学生向けに都会の若者を集め寺子屋教室を開催する
「ティーチングツアー」などを手掛ける。
この夏には、島の老若男女がたむろ出来る場所として「ポンカフェ」もスタート。
14年5月には編集長として、食材付きの情報誌「四国食べる通信」を創刊。
つくる人の想いや風景を食材と共に届けることで、四国の生産者と都会の消費者をつなぐ。
全ての活動テーマは、「これまでにあるものを、これまでにない手法」で
「シマとマチとトカイをつなぐ」こと。
https://www.facebook.com/kunihiro.manabe


四国を盛り上げる地域リーダーとの交流、
おいしい牡蠣とみやじ豚のコラボ、
楽しみにして下さい!


開催日 2015年3月22日(日)※申込み締切:定員になり次第締め切ります。

時間 12:00〜15:00

参加費 4,600円(学生400円引き、大人1名様につき小中学生1名様まで
無料、2名様以上から1名につき1900円、乳幼児無料)
 ※牡蠣は大人及び学生の方までのご用意となっております。
  4つくらいはご用意できそうですので、お子さんの分は
  大人・学生の方の分をわけあってお楽しみ下さい。

場所 弁慶果樹園(〒252-0816 神奈川県藤沢市遠藤6190)



※参加者の方には、開催3日前頃にメールでも詳細をお送りさせて頂きます。

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【予約開始】みやじ豚BBQ2015年【2/22(日)】

みやじです、こんにちは〜

お陰様で12月14日のBBQも満員御礼となりました。
気づけば、2015年の予約受付を開始しないといけないようです。

さて、いつにしましょう?
実は1月は既に150名貸切のご予約が入っています。
通常でしたら、貸切とは別途に定例のみやじ豚バーベキューを開催させて頂くところです。
ですが、正月明けの上旬と、雪が心配になる下旬はちょっと怖いのでスキップさせて頂きます。

とはいえ今年2月のBBQは、前々日の大雪の影響をモロに受け、みやじ豚の到着が遅れる中、ヤマカ水産さんの干物に救われた日です。中旬までは大雪が心配。

だけど、下旬なら大丈夫なのでは・・・と考え、

2015年は2月22日を年始のみやじ豚バーベキューとさせて頂きます。


開催日 2015年2月22日(日)※申込み締切:定員になり次第締め切ります。

時間 12:00〜15:00

参加費 4,100〜4,600円(学生400円引き、大人1名様につき小中学生1名様まで
無料、2名様以上から1名につき1900円、乳幼児無料)

場所 弁慶果樹園(〒252-0816 神奈川県藤沢市遠藤6190)



※参加者の方には、開催3日前頃にメールでも詳細をお送りさせて頂きます。

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農家が読むべきビジネス書【ファミリービジネス】

▼家族経営に対するマイナスイメージ

突然ですが、農家のこせがれの皆さん、

「家族経営なんてかっこ悪い」

なんて思った経験はありませんか?

僕が実家に帰って就農したのは社会人5年目の時でした。
30歳までに何らかの形で起業したいという気持ちはあれど、社会人1年目までは正直、「親父の後を継いで農家にだけはなりたくない」と思っていました。

就職して働いたことがない学生当時、農業や家族経営について漠然と、
「かっこ悪い」な、だから、
「他の仕事がしたい」と思っていました。


▼既存のビジネス書では語られなかった、家族経営のメリット

就職すると、30歳までに起業したいと思っていた僕は、漫然と仕事をするだけではダメだと考えました。出勤前の時間を読書の時間に充てました。ビジネス書を中心に、多い年は100冊以上読んだはずです。

経営戦略、ブランディング、組織論、ケーススタディなどなど、経営に関するありとあらゆる情報が手に入ります。もちろん、今でもビジネス書に関する情報を定期的に仕入れて、「これは!」と思った本は実際に購入して読んでいます。

ですが、家族経営、
言わばファミリービジネスに特化した内容のビジネス書はなかなかありません。

そこで今回は、ファミリービジネスの視点からまとめたビジネス書をご紹介したいと思います。

きっと、この本を読むことでファミリービジネスに対する印象が変わるはずです。

ファミリービジネスの教科書として、ぜひ御一読あれ






●本の内容

「ファミリービジネスの経営者」という強い自覚を持っている星野リゾートの星野佳路社長と、各業界で家業を継いだ若き社長との対談形式になっています。


●【参考:対談相手】

・コーセー/小林一人俊社長
・ゼビオ/諸橋友良社長
・日本交通/川鍋一朗社長
・榮川酒造/宮森優治社長
・ホッピービバレッジ/石渡美奈社長ら

実は僕も対談相手として登場しています(笑)


家族経営の特有の悩みである、「子どもが親のあとを継ぐか継がないか」については、

・星野佳路が語る「ファミリービジネス進化論」

・「親の会社だから当たり前」という「理想の息子、娘」にも落とし穴がある

・「継ぐかもしれない」意識と社会人として「どう生きるか」が重なり合う

・後継者が自分から気持ちを変えるには、人生経験を積む中での「きっかけ」が重要

・息子、娘以外の人材が「継ぐ」方法や兄弟のメリットの生かし方を考える

など、様々な言及がされています。

きっと、農家のこせがれの皆さんには、響くと思います。
農家のこせがれだけでなく、実家が家業をされている方はぜひ読んで欲しいです。

今年最後のみやじ豚バーベキュー【12/14(日)】

みやじです、こんにちは〜

11/29のBBQは満員御礼で締め切りました。
最近は2ヶ月先の予定まで埋まってしまいますね・・・

気づけば、今年最後のみやじ豚バーベキューのご案内となってしまいました。
早く、来年の予定もたてないとですね。


開催日 2014年12月14日(日)※申込み締切:定員になり次第締め切ります。

時間 12:00〜15:30

参加費 4,100〜4,600円(学生400円引き、大人1名様につき小中学生1名様まで
無料、2名様以上から1名につき1900円、乳幼児無料)

場所 弁慶果樹園(〒252-0816 神奈川県藤沢市遠藤6190)



※参加者の方には、開催3日前頃にメールでも詳細をお送りさせて頂きます。

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【まもなく締切!】みやじ豚BBQ【11/29】

みやじです、こんにちは〜

最近はメールでご案内する前に、満員御礼となってしまいます。
メールでのご案内を楽しみにされている方、申し訳ありません・・・

今回のご案内は11月29日となります。
イイニクの日開催です☆


開催日 2014年11月29日(土)※申込み締切:定員になり次第締め切ります。

時間 12:00〜15:30

参加費 4,100〜4,600円(学生400円引き、大人1名様につき小中学生1名様まで
無料、2名様以上から1名につき1900円、乳幼児無料)

場所 弁慶果樹園(〒252-0816 神奈川県藤沢市遠藤6190)



※参加者の方には、開催3日前頃にメールでも詳細をお送りさせて頂きます。

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Win-Winの関係が六次産業化をダメにする〜ビジネスパートナーの選び方〜

▼Win-Winとは?


Win-Win」という言葉、誰もが一度は耳にしたことがあるでしょう。

『大辞泉』によれば、「双方がうまくいっていること。特に政策において両者にとって適度に都合がいいこと」とある。つまり、私とあなた双方にとってメリットのある良好な関係であることを示した言葉である。


商売というのは、一方だけが得をするのではなく、双方に利益があってはじめてうまくいく。当然と言えば当然の考え。しかし、僕はこの「Win-Win」の関係が六次産業化をダメにする要因だと考える。

▼ビオファームまつき代表取締役会長 松木一浩さんから学ぶ「上手くいくWin-Winの関係」


先日、静岡県富士宮市にあるResturant Bio-s (レストラン ビオス)で、ビオファームまつきの代表取締役会長である松木一浩(まつき かずひろ)さんのお話を伺ってきた。


松木さんといえば、農業界では六次産業化のトップランナーとして有名だ。元々高級フレンチレストランで給仕長をしていたが、15年ほど前に農業に転身。以来、有機農業を軸にして、ニンジンジュースの製造販売やイートイン可能な惣菜屋の経営などを行う。現在では、レストランビオス含め、3店舗の経営と数ヘクタールの畑で野菜を生産している。



●成功事例:ガス会社とのコラボレーション


それに加え、松木さんは静岡ガスとコラボして、料理教室を開催しているそうだ。教室では「ビオファームまつき」でとれた新鮮な有機野菜を使い、松木さんがおいしい料理を直接生徒さんたちに教える。


この料理教室の案内は、静岡ガスが発行している請求書に同封される。これによって、静岡ガスの利用者に「ビオファームまつき」の名前を知ってもらうことができるし、もちろん教室の参加者とは直接繋がることができる。


これを独自の広告として打つには膨大な費用がかかるし、見てもらえない可能性もある。しかし、ガス料金の請求書に同封することで、定期的におそらく数万件に無料で行き渡らせることができ、かつ、目に触れやすい。


静岡ガスにとっては、料理教室を自社のショールームクッキングスタジオで開催する事で「ガスの良さ」を伝えることができる。



▼Win-Win-Winという視点の必要性



松木さんは、コラボする相手は「自分たちと同じターゲットをもつ企業」を選ぶことが大切だと話す。(自分たちより大きいところを選び、他人のふんどしで相撲をとるも話していたが・・・(笑))
3番目のWinとは言うまでもなく、顧客(ターゲット)のことだ。



料理教室では、料理に興味のある東京ガスの顧客が、「食」の世界で有名な松木さんに料理を習うことができる。そして、美味しかったからレストランにも行こうと思うことができる。つまり、顧客も満足できる関係になっているのだ。



ごくごく当たり前のことを言っているように思うかも知れない。だが、六次産業化を例にしていえば、意外とこの視点が忘れられている。



▼表面的なWin-Winの関係の怖さ—六次産業の事例ー


例えば、農業者が生産(第一次産業)だけでなく、食品加工(第二次産業)、流通、販売(第三次産業)にも主体的かつ総合的に関わることによって、今まで第二次・第三次産業の生産者が得ていた付加価値を、農業者自身が得ることによって農業を活性化させようとする「六次産業化」の動きのなかで、一体どれくらいこの視点が意識されているだろうか。



農作物を生産し、加工し、販売する。でも、いざ商品ができたら、「さぁ、どこで売ろうかな。あれ、困ったな売れないぞ」といった事態に陥る。



生産物を加工して販売することに目がいきがちで、「加工してくれそうな所とコラボする」「原材料を提供してくれそうなところとコラボする」といったWin-Winの二者関係しかなく、それぞれの顧客が喜んでくれるかという視点は忘れ去られている。



●成功事例:ホテルとのコラボレーション


松木さんは、料理教室以外にも静岡のホテルでフェアの一環として、料理を提供することがあるらしい。ビオファームまつきのスタッフにとっては、忙しい時期にオーナーが他店(ある意味ライバル店)で働いていることは理解しがたいことのようだが、顧客にとっては、アクセスの問題で普段なかなか松木さんの料理を食べられない悩みが解消されてとても嬉しいらしい。



▼六次産業を成功させるもうひとつのWin


このように、ビジネスパートナーを選ぶ上では、Win-Winの関係だけでなく、もうひとつのWin、すなわち顧客のWinを意識し、それを実現させるために、「自分たちと同じターゲットをもつ企業」選び、「自分と相手に既についている、それぞれの顧客が求めているサービスを提供する」ことが大切である。




ビオファームまつき「ビオス」

ストレスフリーのみやじ豚バーベキュー【改定記事:2014/4/6】

「バーベキューでみんなと楽しみたいけど、色々面倒なんだよな〜」


▼バーベキューで面倒なことワースト3(みやじ調べ)

✓ 食材の準備
✓ 火おこし
✓ 炭の後処理

いかがですか?

「食材の準備に、火おこし、炭の後処理なんて、いかにもBBQって感じでそれが楽しいんじゃん」なんて声もあるかとは思いますが、実際にやるとなるとおっくうに感じた経験をお持ちの方も多いのでは?

▼みやじ豚BBQなら面倒なこと一切なし

面倒なことは、ぜ〜んぶ人に任せて、参加者全員で盛り上がる。
毎月1回、藤沢にある「弁慶果樹園」で開催している「みやじ豚BBQ」なら、こうしたストレスフリーのBBQが楽しめます。
(最寄駅:小田急/相鉄/横浜市営地下鉄線 湘南台駅 バス15分→徒歩10分、駐車場完備)


しかも、食材は地元野菜に、これまたストレスフリーな環境で育ったみやじ豚(笑)
みやじ豚ってどんな豚肉?

▼みやじ豚BBQについて

ぜひ、お友達や家族、サークルの仲間と遊びにきてください。
みやじ豚BBQの詳細はコチラ

カンティーナ逗子で地産地消企画第1弾はみやじ豚

カンティーナ逗子みやじ豚フィレ
カンティーナ逗子みやじ豚リリース


イタリアンレストラン「カンティーナ」
住所:逗子市新宿1-3-35  
営業時間:ランチ 11:00〜17:00 ディナー 17:00〜22:00 
TEL:046-870-6440 110席 P有

地産地消をベースに、地元に大人気のカジュアルイタリアン
本場直輸入の石窯で薪で焼き上げるピッツァは香ばしさが絶品。食材もイタリア産の小麦粉をはじめ、塩、水、イーストなどにもこだわり外はパリッと、中はもちもちの食感です。三浦の自社契約農場直送野菜や地元・小坪漁港で水揚げされた魚介を使ったイタリア料理も楽しめ、この夏から季節のフルーツを中心としたジェラートを始めました。

関東の若手農家の集まる講演会@宇都宮

関東・静岡・長野の若手農業者の集まる大きなイベントで講演させて頂いた。

農家のこせがれネットワークでは、「農家ばっかりで集まっていてはだめだ!」と話するが、やっぱり若手農業者が大勢集まる場は元気が出る。

こうした若手農業者の集まりに参加すると、自分ももう年長者なんだな〜と思う。
とはいえ、農業者の平均年齢は66歳。まだまだ自分も若手。
講演の依頼を全国から沢山頂くのはありがたいことだけど、プレイヤーとしてまだまだ走り続けますので。


140710_4Hクラブ関東大会